ハッとする英会話

システムⅡからシステムⅠへ 〜 脳に単語&構文をすり込もう!

2013年8月30日

syste12

おはようございます!
b わたしの英会話のShunです!!


昨日は、イギリスの起業家でヴァージン・グループ創業者のリチャード・ブランソンを
きっかけにリスニング(とできれば真似して発声する)の反復性の大事さをお話しました。

前回のエントリはこちら
http://bit.ly/155i37S


確かに、マ◯◯ク・リスニングなんてタイトルの商品もあるくらいです。
私は使ったことはないのですが、この反復性を活用しているのなら効果があるのかもしれませんね。
ただ、一つリスニングをするだけでは抜けていることがあります。

このことは、また別の回に書きますが、反復(リスニング・スピーキング)は
とても大事なことなのですが、それと同じくらいに英会話において大事なことは脳のシステムⅠの領域に 常駐させる慣れ親しんだ単語と構文を増やすことなんです。

パソコンなどでも、重たいデータでたまにしか引っ張ってこないものはハードディスクに。
逆に、常駐するアプリやキャッシュデータなどはメモリに入ってますよね。
(あんまりパソコン興味ない方はスミマセン!)


パソコンでいうところの、メモリがシステムⅠ。
ハードディスクがシステムⅡと考えていただければと思います。
(認知科学、行動経済学など詳しい方には「厳密には違う!」と仰られてしまうかもしれませんが、あえて、大雑把に言うと、です!)

ちなみに、一般的には認知科学の世界では、感情的な思考はシステムⅠ、理知的な思考はシステムⅡと言われています。
システムⅠは人間だけでなく動物も持っていて日常的な処理や,迅速な判断を必要とするときに。
システムⅡは人間固有のシステムで、複雑な処理や,慎重な判断を必要とするときに使われるものだそうです。

じゃ、質問です。
英語に限らず会話という行為において私達はどちらを使うと良いでしょう?

多くの日本人は英語を中学・高校、あるいは大学などで勉強していますので知識としては最低限のものはあります。
ところが、会話ではどうでしょう?上の定義からすると、システムⅡ的に「えーっと」と考えながら頭から文法や単語を引っ張り出している方がほとんどかと思います。逆に、母国語で非常に深いレベルの議論をするときにはシステムⅡをフル稼働させるわけです。だから、頭使うと頭が熱くなりますよね。

つまり、システムⅡにある知識の中から普段良く使うものを、
システムⅠに持ってくる訓練をすることで会話力は格段に上昇します。

先日お話した、歌い慣れているカラオケの歌はシステムⅠの領域にデータ(歌詞や音楽)があります。
英会話のコツは1つはシステムⅡの領域に単語と構文の数を増やすこと。そして、次に、システムⅠの領域に今度は持ってきて (常駐させて)直感的に使えるようにすることなんです。

そして、常駐させるためには、使いならす(習慣化)するための反復作業(何度も聴く・発声する)を行うことになります。
これが、予習であり復習なんです。

そして、システムⅡからシステムⅠに持ってくるために、もう一つ、活躍するのが写経をはじめとする反復学習です。
(写経は、システムⅡに知識をまずは放り込む、ことにもなります)。

書くという行為は、パソコンの時代なかなかしなくなりましたが、
人間の脳に、何か新しい情報を刷り込むときにこれほど、パワフルなものはありません。

このことは、パソコン世代でもある昨今の若い人たちが、書く機会が減ったため、
漢字を書けなくなったことともつながっているかなと思います。

つまり、若い世代の人たちは、もちろん読めるしキーボードでも変換できるのでシステムⅡの領域に
ぼやっと知識としてはありますが、いざ、自分の手で書こうと思うと出てきません。

私が写経パワーを知ったのは、中学校を中退した時。
それも、ちょっとワケありなんです。

当時、私は地元の進学校を受験して落ちて(ホント、落ちてばっかり!)、
一方、偶然ですが岡山にある、有名な進学校に合格しました(というか、周りからは奇跡と言われました)。

ところが、この学校、寮生活の厳しい学校だったのですが、
その厳しさについてこれず、晴れて第一号の中退生となってしまったのです。
地元では、「Shunちゃん、ついていけずに戻ってくるそうよ」
なんて言われてたそうです(そのとおりなんですけどね)。

当時、何が何でも、頑張ってこの屈辱を見返したるぞ!!と思いました。
その時にやったのが何故か般若心経の写経。あっ、そうそう、宗教とかじゃないですからね(笑)。
確か、当時手塚治虫の「ブッダ」を読んでたから?くらいの軽い理由だったと思います。


あの漢字を完璧に使いこなして読めるようになるくらいの根性なかったら、この先、
人生ろくなことない!と思ってその時に自分なりにやったのは1日1回、1週間で7回写経することでした。

そして、朝一回学校に行く前に読経しました。
今思うと、変な中学1年生ですね(笑)。
お陰で1ヶ月で完全マスターしました。


今でも読めますし書けます。多分(やることないですから確証ないですけどね)。
これは、まさに写経をすることにより、まずシステムⅡの領域に知識として入り込みその後、繰り返しの写経と読経により システムⅠに常駐させることができたからです。

その後、この写経の力を思い知るきっかけになったのは大学4回生になったときでした。
大学1回・2回生の英語再履修という屈辱(ってか自己責任?)のあと、巡り巡って、私は父の仕事の関係もありアメリカの大学院に留学することになりました。

やっとここで、写経と英語学習の関係をまとめられそうです。

続きは次回、まとめてみますね!

では!

Shun

今日のエントリはこちらからも読めます! http://bit.ly/193OcA8


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noway

反復学習のキッカケ 〜 BA/AA No Way(リチャードというぶっ飛んだおっさん)

2013年8月29日

noway

こんにちは!
b わたしの英会話のShunです!!

先日は、

英語ができる ≠ 英語がペラペラ?
というタイトルでインプット(英語力)とアウトプット(英会話力)の関係を少しご紹介しました。

エントリはこちら
http://bit.ly/146Zpwr

私は大学の時、英語の単位を落として泣く泣く下の学年と一緒に
英語A(そんな名前だったかな?)を再履修しました。正直な話、高校の後輩で同じ大学に来た人たちも同じクラスだったりで 結構恥ずかしかったです。ってか、後輩たちに「なんでここにいるんですか?」と言われたのをよく覚えています(笑)。

当時は、まさか英会話スクールをはじめるなんて思わなかったので、
英会話はもちろんのこと、英語も全然やる気なくって何とか再履修で単位だけとったんです。

でも、この時、偶然なんですが近所のスーパーで買い物をしていた時に、
再履修担当の英語の教授(結構ご年配の女性の方でした)と鉢合わせました。

その時、唯一の再履修生だった私に、その英語の教授は「あなたは、試験はダメだけど当てられた時にそれっぽく話すのは上手よね」と お褒め言葉(それとも皮肉?)をいただいちゃいました。

その時私は英語という履修科目自体は全然興味なかったんですが、丁度時期を同じくして、 とあるイギリスの企業家に興味を持っていてその人のインタビューを音楽がわりに日々聴く習慣を持つようになりました。

その人は、リチャード・ブランソン。
あの有名なヴァージングループの創業者です。

熱気球で世界一周したり、最近だと、賭けに負けてスチュワーデスやったりとにかくハチャメチャな人ですよね。

richard こんな格好してみたり。


賭けに負けて罰ゲームでこんな格好してみたり。

richard2

私は当時、兵庫県に住んでいたんですが神戸にあったヴァージンレコードに日々入り浸っていて 飲むコーラもヴァージンコーラ(懐かしい!)というくらい、リチャード・ブランソンという風変わりな経営者に興味を持ってしまいました。

そのキッカケは、偶然、バックパック旅行でイギリスに立ち寄った時(当時全く英語話せなかったんですが)、 ヒースロー空港にとまってたVirgin Airwaysの飛行機の機体に、「No Way, BA/AA」という文字が書かれていました。

BAはBritish Airways/英国航空
AAはAmerican Airlines

日の丸親方という言葉が英語にもあるかは分からないですが、
天下のブリティッシュ・エアウェイズとアメリカン航空相手にNo Way=クソ食らえ、です。

「このおっさん、オモロイな~(当時はまだ関西弁コテコテでしたので)」と興味を持ったわけです。

そこで、この航空会社をやってるリチャード・ブランソンってどんな人なんだろう?
と思って、彼が出ているカセットからテレビインタビューまで見かければ片っ端から録音しました。

当時は、YoutubeもiPodも何もない時代です。GoogleもYahooもありません。
何より、Windows95の前の時代ですから・・・。

今では当たり前の「検索」という行為ができない中、本屋や図書館で探したり、偶然衛星放送に彼が出演した時に その音声をすべて愛用の(ドカベンサイズの)MDウォークマンに入れて、当時好きだったB'z音楽の代わりに移動中ずっと聴いていました。

といっても、沢山入れたといっても1時間あるかないかのインタビューなんですが
終わったら、再度、何度も何度も聴きました。

そうすると不思議なことが起きました。
(これが今思うと、前回のエントリに繋がってくるのですが良かったと思います)。

大学のくだらないと思っていた英語Aのクラスで出てくる表現や単語。
再履修している時に気づいたのですが、リチャードの会話にも出てくるわ出てくるわ。

よく、日本の義務教育における英語教育の批判がありますが、その是非はさておき、
私は「インプット=英語力」を「アウトプット=会話力」に導くための橋渡しとして、
これだけ言語構造が違う私達にとって、この学習法は決して非難されるほど間違った方法ではないと思います。 (特に大人になってから学ぶ方のためにも)

こうして、大学1回生・2回生(関西では1年生・2年生と言わず、回生といいます)時代に
先日お話した、「反復と写経」のパワー(ここでは反復)のキッカケに気づくことになったのです。

次は、写経のパワーについてお話したいと思います。
この写経については、大学院に行く前の3ヶ月、それと(今日書くはずだった)上司のハリーに言われて(これも)3ヶ月だけ やったことなんですが、これが今になっても自分の英会話力(と英語力)を助けるキッカケになりました。

本当に集中して行えば、契約書レベルの単語まで3ヶ月あれば出来なくないですが、
それは、私が時間を持て余していた学生時代のこと。

社会人になってからですと、お仕事の合間となりますので、
週に1表現、単語はできれば週5つくらいをイメージできると10ヶ月あればそこそこの会話まではできるようになります。

英会話なのに写経?と思われる方は是非、読んでいただけたらと思います!
これは、英会話に限らずあらゆる学習に共通する当たり前過ぎますが意外と見落とされている裏ワザです。

では!

Shun

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英語ができる ≠ 英語がペラペラ?

2013年8月23日



[英会話/英語上達の秘訣は写経?]
shakyou

こんにちは!
b わたしの英会話のShunです!!


普段のメルマガはコンシェルジュやレッスン・パートナーが
その時、その時に「あっ、この表現使えそう!!」ということを自発的に書いてもらってるのですが、先日、コンシェルジュの一人から「なんか書いてください!」と言われて色々とネタ探しをしておりました。

でも、素朴に自分がどうやって英会話をモノにしたか(あえて、マスターしたとは書きません。自分自身も完璧ではないので)を ご紹介してみるのが一番お役に立てるかな~と思いましたのでちょっと書いてみます。

私がbのスクールを始めたのは7年前の2006年だったのですが、キッカケは本当に偶然でした。

当時、自分は別のインターネットの会社を始める準備をしていました。
事業としては、日本の小さな酒蔵(日本酒の)で造られている美味しい日本酒をE-Commerceで世界中に売ったり、日本酒ファンドを世界中でお金を集めて、いい蔵元のお酒に投資したりするビジネスを計画していました。(本当にお酒好きなので!)

そんな時に割って入ったのがタカとTony。
タカとTonyは同じ大学院留学時代の知り合いでした。


タカは卒業後、とある大手英会話スクール業界に入ったのですが、その会社を 売却し、カナダに移住していました。

私が、日本酒事業の準備をしていた時、

「こっちの方が面白いよ!ビジネスの勉強になるし」ということで、急遽、日本酒の事業から変わり変わって英会話の事業にそれこそ、蔵、、、ならぬ鞍替えしてしまったのです(笑)。

で、そんな言い出しっぺだったはずのタカは、私を取り残して台湾に移住しちゃいました(笑)
Tonyは今はアメリカで実家のアルパカ牧場にいます。


自分自身、アメリカの大学院に留学はしましたが期間はたった1年でした。
留学の目的は1年集中して自分の学びたかった金融工学を学ぶため。


ってことで、数字ばっかりでしたので英語はあまり話さず、教科書も日本語に訳されたものを読んで理解して 試験用に必要な部分だけ英語で学び直しました。

でも、数字に強い日本人はアメリカ人に勝っちゃうんですよねー。
高校時代の数学さえ出来れば、大学院くらいまでの数学は日本人はアメリカ人には余裕で勝てます。
でも、PhD行っちゃうと向こうにはやっぱりスゴイのがごろごろいますけどね(笑)。

ということで、向こうではそんなに英会話力は上達せず、私の英会話学習のほとんどが国内で行ったものでした。

会話も、今でも前置詞・・・焦って話すと間違えます。
というか、気にしていたら会話の時間がなくなります(笑)。

RとL・・・今でも発音曖昧です(泣)。
やっぱり、難しいですよね。Vはちゃんと下唇をかんで発音できますけど(笑)。

あるいは、bのお客様も苦戦する初上級レベル(PhotoJournal4)での仮定法過去や仮定法過去完了。 私は、なるべく他の表現を使い、会話ではなるべく複雑な文法は使わないようにしてます。だって、使おうとするとやっぱり 間違えてしまいますから。

何よりも私、そもそもですが大学1年では英語の単位落としました(笑)。
生まれも育ちも関西で、阪神大震災の前年に大学に入学したのですが、被災地でしたしさすがに教授もこんな時期に 単位を落とすことはないだろう、なんて舐めていたら見事に英語の単位を落としました(笑)。

で、英語のクラスは再履修しました。
高校の後輩たちと一緒に(泣)。

ただ、自分が唯一気をつけたことは・・・。

とにかく自分に直結したシーンに出てくる単語とフレーズ(言い回し)だけは同じものを何度も聴いて暗記しました。
そして、自分に必要な単語は写経(手書き)しました。

本当に繰り返しと暗記ですね。

英会話の面白いところは、会話というのはあくまでもアウトプット。
しかも、即興で出すものですので考える間もありません。

一方、英語力というのは知識=インプットです。 もちろん、どちらも大事なんですけどね。
ただ、会話ではアウトプットになります。

例えば知識(インプット)が100ある人がいたとします。
でも、即興で会話として出すために必要な単語や言い回しが10しかない人がいたとしたら、その人の会話力は10までしか出せません。

一方、知識は30しかなくても会話でも30出すだけのトレーニングをした人の会話力は30になります。

つまり、英語力≠英会話力なんですね。

もちろん、沢山単語を学べば学ぶほどリスニングは圧倒的に楽になります。
でも、自分にとって伝えたいことを口から出して伝えるスキルは、自分に直結した単語と言い回しをものにすること。 これをSystem1(システム1)といいます。

それは、ひたすらの反復(写経)と暗記です。
特に、しつこく同じフレーズを聴くこと、そして、自分の手で書くことが脳に刷り込むには一番効果的だと言われています。


これやってる人は、発音は別ですが、オトナになってからも十分、日常会話は出来るようになります。

同じことは英語圏からやってきた私達のスクールで働くレッスン・パートナーたちが気づかずのうち、本能でやっています。
みんな、日本語勉強頑張っていますが上手になる人に共通しているのは、やっぱり反復と写経でした。
(特に英語圏の人から見れば漢字・ひらがな・カタカナを覚えたり更にハードルは高いですからね)。


私にそれを教えてくれたのは、当時(90年代初期)オンボロで使ってたMDウォークマンと
社会人として3年を過ごしたアメリカの証券会社の上司、ハリー(日本人なんですけど)でした。

今の時代、MDウォークマンはiPodやWalkmanに変わりました。
録音も簡単ですよね。ということで、英会話力を上達させるには当時(90年代)より格段に環境が良くなっています。

この話はまた次回書きますね。

Shun


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